学会発表実績(1999年以前)

1999 年度発表 2題 (演者1題,共同演者1題)

26. ○樋口大輔, 古谷彰伸 ,割田研司,川和忠治:

口腔内におけるレジン系歯冠修復材料の色調安定性に関する研究.

 平成 11 年度昭和大学共同研究 研究成果発表会.

 昭和大学共同研究 平成 11 年度研究成果抄録集 - 中間報告 - p62 . 2000 .

 [ H12 . 3 月 4 日(土)昭和大学, 50 周年記念館]

  25. ○ 古谷彰伸 :

重度変色歯に対して歯冠補綴処置により審美的改善を行った症例.

 (補綴学会認定医ケースプレゼンテーション)

 第 102 回日本補綴歯科学会学術大会.補綴誌.第 43 巻 102 回特別号 p199 . 1999 .

 [ H11 . 10 月 22 ・ 23 日(木・金)愛知学院大学,名古屋市公会堂]

24. ○堀越直文, 古谷彰伸 ,割田研司,大橋竜太郎,川和忠治:

ポリエチレンファイバーによる即時重合レジンの補強効果について.

 第 102 回日本補綴歯科学会学術大会.補綴誌.第 43 巻 102 回特別号 p41 . 1999 .

 [ H11 . 10 月 22 ・ 23 日(木・金)愛知学院大学,名古屋市公会堂]

ページのトップに戻る

1998 年度発表 8題 (演者2題,共同演者6題)

23. ○堀越直文, 古谷彰伸 ,割田研司,川和忠治:

グラスファイバーによる即時重合レジンの補強効果について.

 日本補綴歯科学会東京支部第 2 回学術大会.プログラム・講演内容抄録. P9 . 1999 .

 [ H11 . 2 月 6 日(土)昭和大学1補,日大会館]

22. ○柴田稚子, 古谷彰伸 ,川和忠治,久保田雅人,柴崎好伸:

外傷既往の上顎中切歯抜去後,矯正および補綴処置にて審美的改善を行った一症例.

 第 18 回昭和歯学会例会.(冬) 昭和歯誌.第 19 巻 1 号 p134 . 1999 .

 [ H10 . 12 月 12 日(土)歯科病院 6 階]

21. ○大橋竜太郎, 古谷彰伸 ,割田研司,長田貴幸,川和忠治,宮崎 隆:

新型 OCC の表面処理条件が表面性状および機械的性質に及ぼす影響.

 第 100 回日本補綴歯科学会学術大会. 補綴誌.第 41 巻100回特別号 p106 . 1998 .

 [ H10 . 11 月 26 ~ 28 日(木~土)東京歯科大学,東京国際フォーラム]

20. ○大橋竜太郎, 古谷彰伸 ,割田研司,川和忠治:

OCC クラウンの破壊強度 - 臨床歯冠形態におけるステイニングの影響について - .

 第 9 回日本歯科審美学会学術大会. 抄録集 p55 . 1998 .

 [ H10 . 10 月 24 , 25 日(土,日)鶴見大学1保,横浜市鶴見公会堂]

19. ○長田貴幸, 古谷彰伸 ,割田研司,川和忠治:

支台築造方法の違いが歯の破壊強度に及ぼす影響.

 第 32 回日本歯科理工学会学術講演会. 抄録集.  1998 .

 [ H10 . 10 月 17 , 18 日(土,日)新潟大学理工,新潟ユニオンプラザ]

18. ○ 古谷彰伸 ,阿部潤一,川和忠治,東光照夫,久光 久,松橋谷千代:

変色歯およびメラニン色素沈着の審美的改善を行った1症例.

 第 18 回昭和歯学会総会.(夏) 昭和歯誌.第 18 巻 4 号. p423-424 . 1998 .

 [ H10 . 7 月 4 日(土)昭和大学,旗の台]

17. ○齊藤 誠, 古谷彰伸 ,大橋竜太郎,和田佳鼓,宮崎 隆:

OCC のセラミングが色調に及ぼす影響 -CAD/CAM 用 OCC ブロックについて - .

 第 6 回日本歯科色彩学会総会・学術大会. 講演抄録集 p14 . 1998 .

 [ H10 . 7 月 4 , 5 日(土,日)鶴見大学,鶴見大学会館]

16. ○ 古谷彰伸 ,長田貴幸,割田研司,川和忠治,宮崎 隆:

加熱加圧成型セラミックス( IPS Empress )の

表面処理条件が表面性状および機械的性質に及ぼす影響.

 

 第 99 回日本補綴歯科学会学術大会. 補綴誌.第 41 巻 99 回特別号 144 . 1998 .

 

 [ H10 . 5 月 29 , 30 日(金,土)東北大学,仙台国際センター]

ページのトップに戻る

1997 年度発表 5題 (演者3題,共同演者2題)

 

15. ○長田貴幸, 古谷彰伸 ,割田研司,川和忠治:

 

C-POST で支台築造した抜去歯の破壊強度について.

 

 日本補綴歯科学会東京支部第1回学術大会. 講演内容抄録 p12 . 1998 .

 

 [ H10 . 2 月 21 日(土)日本大学,日大会館]

  14. ○ 古谷彰伸 ,長田貴幸,割田研司,川和忠治,宮崎 隆:

キャスタブルセラミックス(クリセラ)の

表面処理条件が表面性状および機械的性質に及ぼす影響.

 第 98 回日本補綴歯科学会学術大会. 補綴誌第 41 巻 98 回特別号 p109 . 1997 .

 [ H9 . 10 月 16 , 17 日(木,金)新潟大学,ホテル新潟]

13. ○堀田康弘,小林幸隆,藤原稔久,宮崎 隆, 古谷彰伸 ,福永秀樹,川和忠治:

CAD/CAM システムを用いた補綴物製作の自動化.

 第 6 回国際コンピュータ歯科医学会,第 7 回日本コンピュータ歯科医学会.抄録集 p60 . 1997 .

 [ H9 . 10 月 4 , 5 日(土,日)東京歯科大学,パシフィコ横浜]

12. ○ 古谷彰伸 ,長田貴幸,割田研司,川和忠治,宮崎 隆:

キャスタブルセラミックス(ヤタキャスミック)の

表面処理条件が表面性状および機械的性質に及ぼす影響.

 第 97 回日本補綴歯科学会学術大会.補綴誌第 41 巻 97 回特別号 p158 . 1997 .

 [ H9 . 5 月 30 , 31 日(金,土)長崎大学,長崎市民会館]

11. ○ 古谷彰伸 ,割田研司,川和忠治:

Clinical Cases with Troubles after Setting of Porcelain Laminate Veneer .

(ポーセレンラミネートベニアを装着してトラブルを生じた臨床例)

2nd Congress of the International Federation of Esthetic Dentistry,

8th Congress of Japan Academy of Esthetic Dentistry, Program & Abstracts .

 (第 2 回国際歯科審美学会,第 9 回日本歯科審美学会) 抄録集 p61 . 1997 .

 [ H9 . 4 月 4 ~ 6 日,大阪大学,国立京都国際会館]

ページのトップに戻る

1996 年度発表 2題 (共同演者2題)

10. ○割田研司, 古谷彰伸 ,川和忠治:

Effect of Staining Procedures on Properties of a Castable Ceramic .

(ステイニングがキャスタブルセラミックスの機械的性質に及ぼす影響)

 第 75 回 IADR ( 75th General Session of the International Association for Dental Research ) .

Journal of Dental Research . Vol.76 Special Issue ・ Abstracts of Papers . p209 . 1997 .

 [ H9 . 3 月 19 ~ 23 日,フロリダ州オーランド,米国 ]

9. ○小峰あけみ,竹島昌宏, 古谷彰伸 ,割田研司,清水美帆,長田貴幸,川和忠治 :

ポーセレンラミネートベニアにより歯面清掃性が向上した1症例.

 第 7 回日本歯科審美学会学術大会.抄録集. p76 . 1996 .

 [ H8 . 10 月 12 , 13 日(土,日)岩手医科大学,岩手教育会館]

ページのトップに戻る

1995 年度発表 1題 (共同演者1題)

8. ○吉野 諭, 古谷彰伸 ,割田研司,川和忠治 :

ポーセレンラミネートベニア装着による唇面カントゥアの変化 - 変化量の計測方法 - .

 第6回日本歯科審美学会学術大会.抄録集. p40 . 1995 .

 [ H7 . 7 月 8 , 9 日(土,日)松本歯科大学2補,松本市音楽文化ホール]

ページのトップに戻る

1994 年度発表 3題 (演者2題,共同演者1題)

7. ○大貫佳鼓,仲宗根松夫,齊藤 誠,宮崎 隆, 古谷彰伸 ,福永秀樹,割田研司,川和忠治:  

A Study on Diamond-based Polishing Pastes for Porcelain Prostheses

(ポーセレン用ダイヤモンド系研磨材について).

 第 3 回アジア歯科審美学会・第 5 回日本歯科審美学会学術大会.抄録集 p63 . 1994 .

 [ H6 . 11 月 5 , 6 日(土,日)九州歯科大,鹿児島市民文化ホール]

6. ○ 古谷彰伸 ,割田研司,川和忠治,大貫佳鼓,齊藤 誠,宮崎 隆 :

OCC の表面性状と曲げ強さについて.

 第 14 回昭和歯学会総会. 1994 .

 [ H6 . 7 月 9 日(土)昭和大学,旗の台]

  5. ○ 古谷彰伸 ,割田研司,川和忠治,大貫佳鼓,齊藤 誠,宮崎 隆 :

OCC の機械的性質に及ぼすステイン材の影響.

 第 91 回日本補綴歯科学会学術大会.補綴誌第 38 巻 91 回特別号. p60 . 1994 .

 [ H6 . 6 月 3 , 4 日(金,土)日本歯科大学新潟歯学部,ホテル新潟]

ページのトップに戻る

1993 年度発表 2題 (演者2題)

4. ○ 古谷彰伸 ,割田研司,川和忠治,齊藤 誠,宮崎 隆 :

Mechanical Properties of Various Castable Ceramics .

(種々のキャスタブルセラミックスの機械的性質)

Second International Congress On Dental Materials .(第 2 回国際歯科材料学会議)

Transactions . p150 . 1993 .

 [ H5 . 11 月 1 ~ 4 日 ハワイ大学]

3. ○ 古谷彰伸 ,割田研司,川和忠治,齊藤 誠,宮崎 隆 :

表面性状がキャスタブルセラミックス( O.C.C. )の機械的性質に及ぼす影響.

 第 90 回日本補綴歯科学会学術大会.補綴誌第 37 巻 90 回特別号. p142 . 1993 .

 [ H5 . 10 月 28 , 29 日(木,金)九州歯科大学,九州厚生年金会館]

ページのトップに戻る

1991 年度発表 1題 (共同演者1題)

2. ○佐藤真弥子, 古谷彰伸 ,割田研司,青柳康敏,川和忠治,井上昌幸:

金属アレルギーの疫学的調査 (第2報) - 本学学生を対象としたパッチテストについて - .

 第 11 回昭和歯学会総会. 1991 .(夏) 

 [ H3 . 7 月 6 日(土)昭和大学,旗の台]

ページのトップに戻る

1990 年度発表 1題 (演者1題

1. ○ 古谷彰伸 ,佐藤真弥子,割田研司,川和忠治,井上昌幸:

金属アレルギーの疫学的調査 - 本学学生を対象としたパッチテストについて - .

 第 10 回昭和歯学会総会. 1990 .(夏)

 [ H2 . 7 月 7 日(土)昭和大学,旗の台]

ページのトップに戻る